FX教材の中からFXで生活する「使える」教材を選ぶの巻

FX教材の中からFXで生活する「使える」教材を選ぶの巻

トレードルームの様子

人気FX教材だからと言って、必ずしも「人気度≒優良FX教材」とはならず、大半のFX教材は発売当初は爆発的に売れて、その後収束するのも早く、そのまま消えていくFX教材と、細々とでも売れ続けるもの、継続して安定的に人気のまま売れ続けるFX教材という具合に分かれていくと存じます。

 

売れ続けるFX教材の多くは裁量技術も学べてそのベースの上にロジックがついているイメージのFX教材が多いとbuchujpは感じておりますが、ロジック(トレードルール)だけを切り売りしているようなFX教材やFXツールと割切って販売しているようなFX商材は、寿命が短いという印象です。。

 

7年の間多くのFX教材のレビューと実践をやってきて、裁量の部分に踏み込んで、より充実した相場環境認識とロジックの関係について教材コンテンツを提供しているものは、長く使えるトレード手法として、また、相場が変わっていくなかでも使い続けられるスキルが身に付くイメージのFX教材は、少数派ですが存在しており、

 

画一的な相場でしか稼げない「ロジック:「トレードルール」だけをFX教材として販売されているものは、シストレや自動売買のそれと同じで、相場に合わなければ使えない為、ブームが去ると見向きもされないという感じでしょうか。

 

FXツール群もどうしても、計算通りの動きやサインを出す為、画一的な相場でしか通用しないケースが大半ですが、ロジックも同時に公開してトレード根拠やスキルアップも支援するようなFXツール類についてはこの限りでは無いようです。 例えば、ドラストFXやPLATINUM TURBO FXなどがそれにあたると思います。

 

 

buchujp自身の役に立ったFX教材で、「使えるFX教材」をまとめてみたのがこの図です。

恋スキャFX実践トレードキャプチャー

「FX初心者のこれからFX」⇒2016年FX教材実際に「使い続けられるFX教材」と頻度を整理してみたら、こうなった!の巻より

 

 

自分が師と仰ぐ、FX-jin先生が最初「恋スキャFX」を発売する時に、東京で実際にセミナーを開催されており、この時に、FXで一時的に稼ぐのではなく、FXで稼ぎ続ける為のスキルを

 

FX-jinさんの写真

「資産」のように身に付けることが重要で、それは「ロジック」だけではダメで、

 

相場全体を認識する「裁量スキル」もある程度勉強することが必要だという、話をされていたのが、

 

専業トレーダーになるまでもずっと心に残っております。

 

裁量の知識やスキルの上にロジックが乗るイメージはこの頃からずっと頭にあった次第。

 

 

 

buchujpの使えるFX教材イメージのブロックの一番下が「マエストロFX」になっていますが、これはFXの総合的な知識は書籍からでは無く、マエストロFXの佐野先生の講義DVDでやっと意味が分かったというFXの専門的なある種、解釈のズレが起こりそうなところを基本的なところから学べたという所が大きいと感じており、



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その上のブロックが更に重要です。

 

「FXライントレード・マスタースクール」の「レイヤー」という概念を徹底的に頭の中に叩き込んだ時期があり、このFX教材が発売される1年前に、東京でFX-jin先生と食事をするきっかけがあった時に、恋スキャFXを超えてより、あらゆる相場から利益をあげられるようにするスキルFX教材を恋スキャFX発売前から温めていたとのことで、

 

現在はbuchujpのトレード検討時に必ずレイヤーの存在箇所をチェックする、自分の相場を読むための重要なスキルになっています。


正直、本当にFXでお金を稼ぎたかったわけですので、稼ぐための方法やスキルの為に自分に投資するという発想でございました。

 

トレードの根拠となるエビデンスをチャートのどこを見て集めるのか、勝率は期待できる形状や相場環境になっているのかなど、ある程度以上の判断が可能性として期待できる場合には、上記のFXライントレード・マスタースクールのレイヤートレード実践動画のように、そこへロットを調節して「利益重視」で値動きの一部分を抜き出して逃げるというのが現在の主なトレードになって参りました。

 

 

 

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FX初心者から一気に駆け上がるスキル教材↓

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ロジックを有効に勝率を一定にするためには、やはり相場環境認識のスキルは欠かせず、その裁量域に恋スキャFXビクトリーDXがロジック教材でありながらも、大幅に重視した構造になっていて、これが恋スキャFXの大ヒットが継続している最大の理由になると考えています。

 

buchujpは恋スキャFXに難しい裁量イメージをなるべく単純にすることで、複数の通貨ペアを同時に監視すれば、より勝率の高いチャンス形状をたくさんの通貨ペアの中から絞り込むことが出来ると考えまして、出来上がったカスタムチャートがコレです↓


恋スキャFXロジックに「見える裁量」FX初心者にも分かるチャート形状の巻(動画)記事より

 

 

上記の「FX初心者のこれからFX」の方に、恋スキャFXの勝率アップについて、かなり詳細に記事にしましたので、個々では割愛しますが、実はこのような流れになって行ったのは、「デイトレMAX」を学んでいるうちに、デイトレMAXのチャート構造で、恋スキャFXロジックを考えた時、条件が揃ったところではかなりの勝率になるのではと考えたからでもあります。

 

 

 

恋スキャFX公式サイト

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buchujpもそうですが、どうせ勉強するなら、なるべく早くFXで結果が出せて、トレードしてお金を稼げる自分になりたい!思うのが人情と存じますが、独断と偏見ではございますが、「使えるFX教材」として、なおかつ長く使えるということを前提に現在の人気FX教材の中から選ぶとすれば、上記の二つと、

 

もう一つ、「デイトレMAX」を入れて3つ、

 

「FXライントレード・マスタースクール」はレイヤーやゾーン、トレンドラインなどの手法を用いて相場を見ていく手法とロジック、そして「恋スキャFXビクトリーDX完全版」は、主にはレンジ相場ですが、スキャルピング要素と汎用性の高い再現のあるトレード手法、「デイトレMAX」はトレンドフォロー型のロジックをチャートから根拠を手堅く集めて利益を抜き出すという、

 

ここに挙げた3つはどれも、相場状況とチャートからしっかり裁量部分を学習しながらロジックトレードを成功させるというイメージの教材内容になっているため、buchujp個人として「FXロジック教材としては」ベスト3に挙げたいところ。

 

 

 

恋スキャFX公式サイト

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人気FX教材のbuchujpが選ぶ基準について独断と偏見でございましたが、

恋スキャFX実践トレードキャプチャー

まずは、ツールの部は外しまして、FX生活の為のスキル勉強教材としてどれを選ぶか、自分の場合ということで、ご紹介してみた次第です。
恋スキャFXビクトリーDX完全版 FXライントレードマスタースクール公式 デイトレMAX公式

 

 

 

では、FXの継続勉強は地味ではございますが、是非ご一緒に頑張って参りましょう。

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